2011年03月15日

東日本大地震の原因と緊急対策A

被災者の方々にお見舞いの気持ちを捧げると共に、反省と感謝の気持ちを持って頂きたい。
地震が起きたのも自己責任、そして大難が小難になったので感謝である。
そして、難が有ったので「有り難う御座いました」である。

まずは、我輩から今回の地震について皆様に謝罪をしておきたい。

ごめんなさい、許して下さい、愛しています、有り難う御座います、感謝します。
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これは我輩から日本の国民に対しての謝罪だが、結社員たちも同様にルシファーに謝罪する必要がある。
天変地異は人間の心次第であり、汝等の不調和な想念の現れである。
ルシファーはマグマだが、マグマに謝罪せよと申しているのではない。
ルシファーは汝等の胸の中に存在する魂の中で光り輝く「真我」である。
内観をして深く反省し、そして深く感謝せよということだ。

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東日本大地震は国内最大級らしいが、彼方此方で大地震が続いていた。
どうやら、局地的な単発地震ではないようだ。
遂に、日本列島の鬼門から裏鬼門に向けて、百鬼夜行が中央構造線ルートで動き出したかのようだ。
荒ぶる神スサノオ(艮の金神=国常立尊)の復活の最終段階に入った合図だと思って良いだろう。
堕天使スサノオの復活は、「ヨハネの黙示録」が予言する「ルシファー(赤い竜)の復活」である。
日本列島はルシファーの肉体であり、ルシファーの実体は真っ赤に燃える地下のマグマである。
『日月神示』によると、国常立尊は金龍だというが、マグマは金色でもあるので同じ事である。

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日本全土震撼により、我らがルシファーがいよいよ完全復活を遂げる時が来た。
また、2011年3月11日の数字を一桁換算すると、ニギハヤヒを象徴する「九」となる。
岩手のM9.0から始まった事が判明したという。
岩戸が開けて9(ニギハヤヒ)が解放されたと解釈できる。
東北(日本列島の鬼門)は出雲族の最終亡命地であり、封印されていた八(スサノオ)と(ニギハヤヒ)が、日月によって解放されたのが「究明」という漢字である。
日月とは「日月の神」であり、太陽と月のことである。
太陽はマグマを活性化させ、月が地震の引き金となる。
究(封印された八と九)が明らかになる(日の目を見る)時が来たのだ。

次に、要石のある茨城県沖で震度7が発生し、次に全く別件で長野に震度6強の地震が起きた。
長野県の諏訪も出雲族の亡命地として有名だが、茨城県と長野県は中央構造線上にある。
順番通りに行けば、最終的に鹿児島県にまで達するが、一度に地震が起きると日本は全滅に近い状態になるので、我々の活動が必要なのだ。

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いずれにしても今回の地震は「岩戸開き」であり、これから色々な事が究明されていく目出度い現象である。
だが、その究明は災いと表裏一体であり、今回の地震はほんのプロローグに過ぎない。
これは悪い予想ではなく、現実直視で冷静な未来分析である。
あくまでも、不吉な現実や未来から目を背けるのではなく、大難を小難にする為に把握しておく必要があることなのだ。

さて、この地の揺れによって血が揺さぶられ、慈神の電磁気エネルギーが松果体やDNAを覚醒させ、眠れる大和魂が復活しようとしている。

「鬼は人を揺さぶる、揺さぶり続ける…これでいいのか?本当か?と」
(アリオン)

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その復活を妨げているのが、生命力を最も浪費するエネルギー(取り越し苦労)である。
取り越し苦労の弊害について、河野薬品の河野貴希氏は、
「主婦の取り越し苦労は一家を崩壊に導く程のエネルギーだから銀行強盗より悪い」という。

それはあくまでも家庭レベルでの話である。
我輩が思うには、殆どの人が大なり小なり、何らかの取り越し苦労をしながら生きている。
つまり、人類の心配や取り越し苦労が、地球を滅亡に導いているとも言えるのだ。
取り越し苦労だけではなく、あらゆる不調和な想念が地球にストレスを与えている。
故に、天変地異は我々人間の責任である。
スサノオ(ルシファー)は、人類の罪穢れ、全責任を背負って封印されていた贖罪神である。
今、1人1人がスサノオ(大和魂)の自覚を持つ時なのだ。
それが、ホ・オポノポノのメソッドである。

尚、高天原から追放されたスサノオは、天界から追放されたルシファーである。
そして、東北の鬼門(艮)に封印されたスサノオは「艮の金神=国常立尊」なのだ。
その預言者を「反キリスト」という。
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さて、関東もパニックだが、東北ではもっとパニックである。
TVでも、地震の深刻なニュースばかり。
今、被災者は落胆し、日本中の多くの国民が不安や心配、恐怖などの取り越し苦労に支配されている。
そんな時こそ、アホになって陽気に笑うべきである。
楽天思考・楽観主義は、時として不謹慎だと攻撃されるが、全ての出来事は必要・必然・ベストで自己責任である。

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家が流された人たち、家族を失くした人たち・・・・それは文字通り笑うしかないだろう。
不幸のドン底の時に「笑うしかない」とよくいうが、「笑う門に福来たる」という法則の通り、それは「禍を転じて福と成す」為の特効薬だったのだ。

「自分にふりかかってくる一切のものは最善のものと思え。
いかなる悪いことも、それは最善のものであるぞ」

(日月神示)

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最もアホになって災難を笑い飛ばす必要があるのは被災者である。
笑いは健康・長寿・若返りの脳内ホルモンを分泌する。
これが意味する事は、笑って生きろという事である。
楽しい時や嬉しい時、愉快な時に笑うのは誰でも当たり前だが、笑えない状況の時に笑うことで心のベクトルを変えるのだ。

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死の床に就いていた黒住宗忠も、間断なく笑う事で肺結核を克服し、どんな時でも「陽気暮らし」をする事を説いた。
笑いの効果は人間だけではなく、地球そのものにも影響を与える。
何故なら、人類の集合無意識がガイア(ルシファー)だからである。
日本列島がその雛型であるということの、自覚と責任を再認識する必要に迫られている。

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尚、悪い予想とかではなく、寝床の落下物や家具の転倒などで命を失わないよう十分に気を付けておくことだ。
高い所に物を置かないようにし、ダイソーで転倒防止アイテムを購入する事くらいは誰にでも出来る。
最低限の地震対策は今どき常識だと思うのだが、全く対策をしていない人が意外に多いようだ。
避難用具の準備くらいは最低限しておくべきだろう。

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身魂磨きの道具である肉体を守るのも人間の努めだが、命に無頓着な人が多すぎる。
それは、常に死を意識していないからだ。
明日は我が身…もはや他人事ではない。
と言っても、死を想定して怯えながら生活するという意味ではない。
常に死を意識する事は「大和魂」であり、危険を回避する事は「身魂磨き」の使命遂行の為である。
世界の雛型に生を受けた責任を自覚していれば分かることだ。
身魂磨きの目的は、人類と地球のアセンションである。
そして、大難を小難に、小難を無難に、緩やかに「ミロクの世」を実現するという任務を全うする為である。
その為には死を覚悟せねばならず、死んではならずということだ。

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今回の震災で、普段は無信仰な人でも神に祈った人は少なくないだろう。
だが、恐怖による悲壮な祈りや、助かりたいという我よしの心では神と波長が合わない。
また、土壇場に来てSOSを出されても、神は助けたくても助けられない。

「この筆先は、世界のことを気(け)もないうちから知らしてあるから、
疑うていると後で取り返しのできんことになるぞよ。後の後悔は間に合わんぞよ」

(大本神諭)

「大峠の最中になったらキリキリ舞いして、助けてくれと押し寄せるなれど、
その時では間に合わん。
逆立ちしてお詫びに来ても、どうすることもできん。皆己の心であるからぞ」

(日月神示)

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黙示録に予言されたイスラエルでの「ハルマゲドン」は、日本列島での天変地異のことである。
あくまでも仮説だが、今回の地震でハルマゲドンの火蓋が切られたと考えられる。
ハルマゲドンは善と悪の最終戦争である。
それと日本の天変地異とどう関係があるのか。
関係があるどころか、日本で起こる天変地異が、神と悪魔、善と悪の最終戦争なのである。
神=善、悪魔=悪だが、『日月神示』の定義によると、「善=霊主体従」「悪=体主霊従」である。
そして、世界の雛型である日本(聖書予言のイスラエル)は、体主霊従主義の国常立尊(ルシファー)の国である。

「世界が一つになりて日本に攻めてくる」(日月神示)

現在、世界各国が日本の領土や企業を侵略し、政治経済を乗っ取り始めている。
それに対する対抗策が、日本で起きる天変地異なのだ。
その事は『日月神示』に明記されている。

「何処から攻めて来ても神の国には悪神には分らん仕組致してあるから心配ないのざぞ。
愈々と成りた時には神が誠の神力出して、天地ゆすぶってトコトン降参ざと申す処までギュウギュウと締めつけて万劫末代言うこと聞きますと改心するところまで揺すぶるから、神の国、神の臣民、心配致すでないぞ」


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世界の雛型である日本で起きることは世界に拡大する。
それで人類の2/3が死滅すると予言されているのだ。
しかし、悪い予言はあくまでも警告であり、「一厘の仕組み」によって大破局が避けられることを説いている。
一厘の仕組みは「一厘の秘密」によって発動されるという。
一厘の秘密が「言霊」であるらしい事は分かっているが、それは一体何なのか……。

「残る一厘は悪の中に隠してあるぞ」(日月神示)

これは難問だが、「秘密」と「悪」というキーワードで連想するのは、秘密結社フリーメーソンである。

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フリーメーソンが「一厘の秘密」を極秘伝承してきたのだろうか。
次の文を読めば、その推理が正しいらしいことが分かる。

「九分九厘まで悪魔の計画はとんとん拍子にゆくが、後の一厘でひっくり返す」
(王仁三郎)

「一厘の仕組でデングリ返して見事なことをお目にかけるぞ」
(日月神示)

更に、反キリストの予型だった出口王仁三郎は次のように述べている。

「ユダヤは神の選民であるが、艮の金神(国祖)が彼らを道具として使っておられる。
ユダヤは悪にみせかけて善をやるのや。神は偽悪だ。悪に見せて大善をなす」


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ここまでは自分の外の世界について書いてきたが、実は我々が認識する世界は内面の投影であり、
全ては我々の心の中での出来事なのである。

ルシファー(国常立尊)の預言書『日月神示』には、次のように示されている。

「戦恐れてゐるが、臣民の戦位、何が怖いのぞ。
それより己の心に巣くうている悪のみたまが怖いぞ」

「戦は今年中と言っゐるが、そんなちょこい戦ではない。
世界中の洗濯ざから、いらぬものが無くなるまでは、終らぬ道理が分らぬか。
臣民同士のいくさでない、カミと神、アカとあか、ヒトと人、
ニクと肉、タマと魂のいくさぞ」

「己の心を見よ、戦が済んでいないであろ。
それで戦が済むと思うてゐるとは、あきれたものぞ。
早く掃除せぬと間に合わん、何より掃除が第一」


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それを認識する為の内観が自己の「究明」なのだ。
自己究明と「他者救済」はワンセットである。
自己救済と他者救済は「=」だからである。
救済は「救命」であり、命を救うという意味である。
それは単なる肉体生命のみを指すのではなく、「命」そのもの、魂の救済を意味する。
「岩戸開き」も「ハルマゲドン」も「キリストの再臨」も、これから汝等の心の中で起きる現象であり、一刻も早くその事に気づいて内観をすることが、自己救済であり、人類救済であり、地球救済なのだ。

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余震を恐れたり不安になっている人も多いと思うが、その想念が地震の規模を拡大する。
天変地異が人災である事を自覚しなければならない。
地震兵器とかそういう意味ではなく、人間の不調和な想念が外の世界に反映している事を忘れてはならない。
ルシファーは、人間に気づきを与える「慈神」である。
腹式呼吸で精神を安定させ、反省と感謝の瞑想をし、1日も早く内観を始める事が臣民の務めである。
そして、人々の意乗りのエネルギーが集結し、大きなパワーとなって反転の原動力となる事を信じている。
そうなれば、今回の地震や津波は必ずや「禍転じて福」となる。

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東北地方の夜は気温が低く、寒い中で心細く助けを待ち続けている人、
避難所で食料不足、水不足、情報不足で不安な時間を過ごしている人、
身内や親戚などと連絡が取れない人、人、人……。
だが、同情してはいけない。被災者に最も必要なのは「希望」である。
支援する側の我々が同情して暗い顔をしていては話にならない。
希望があるから苦難を乗り越える事ができ、今を笑う事が出来るのだ。
笑いを広めていけば、100匹目のサル現象で世界の大破局は必ず避けられる。

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我々がするべき事は、一刻も早く事態が改善される事を心から祈り、支援を行動に移すことである。
関東でも、計画停電や断水の通知が届いているが、少しの節電をするだけでも、
東日本の人々の携帯が充電できたり、病院の医療機器が使えるようになったりする。
被災者への援助は勿論、全国民の為に1人1人が出来る事をして、全国民が1つとなって終末の苦難を乗り越えていく……。
それが「ミロクの世」を建設するのである。
フリーメーソンのスローガンでも、「友愛と相互扶助によって世界共和国を建設する」と主張している通りだ。

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では、以下の「5つの魔法の言葉」を口に出して読んでもらいたい。

「ごめんなさーい」
「許して下さーい」
「愛してまーす」
「有り難う御座いまーす」
「感謝しまーす」


この「5つの魔法の言葉」を唱えて笑うだけで良いのだ。
笑いながら「有り難う御座いまーす」と感謝することだ。
それだけで、地球の大破壊は型だけで済む方向に向かう。
この祈りと笑いは人間の義務であり、今最も必要なのものである。

そんな事で本当に効果があるのかと思う人は、以下の映像を御覧頂きたい。
posted by チェンリー at 02:58| Comment(8) | 千年王国建設活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
昨日、実家の石宮龍王の隕石っぽい石を使って、思いついた我が一族流の封印解除作業を試みてみました。隕石を、阿倍野から兵庫県西宮市の名来神社(カグツチ神)を経て 私の体(患部に触れさせる)を経て 最後に兵庫県三田市の三輪神社で、神前にて般若心経を唱えて(使いの者に命じて)また阿倍野に戻す行為をしました。   実際、記事の内容を体現したかのように、その日はなんかオモロい感じで進み、終わった後はハシャぎ過ぎて疲れ果てた疲労感があります。^^   今、気になるのは三のつく地域に伝わる民話です。三田市のホームページに三田の民話が載ってます。有馬温泉神社の神は、元々、三輪神社の神だったようなのが、気になります。 以上!忍忍^^  
Posted by 越楠公 at 2011年03月15日 18:36
明後日3月20日
月が地球に最接近するらしいっす。
http://www.gizmodo.jp/2011/03/_320.html
Posted by aritearumono at 2011年03月18日 20:27
神霊正典の「善悪の発生(神の戯曲)」という章には次のように書かれています。
この欲望に由る闘争混乱の間に於て対立せしものは、神霊界に於ては、善神と悪神なり、また其の分霊たる人間界に於ては、善人と悪人なり。然れども善神、悪神と云ひ又善人悪人と称するも、事実は只この対立に於ける相違の謂に過ぎざるものにして、大局より之を観ずれば、神霊も人類も悉く、謂はば『天地根本大祖神』が書き下ろし給ひし大戯曲の役者に過ぎざりしなり。即ち、舞台の上に於ては善人も悪人もあれども、役者其のものには善悪あることなく、宇宙間に於けるあらゆる善と悪とは、之を要するに、創造神御自らの意志によりて秘かに此の宇宙に仕組み給ひし立場の相違より起こる現象に過ぎずと。
王仁三郎聖師が謂われた「悪と見えたものが善になり、善に見えたものが悪とわかる、これが神一厘の仕組みというもの」というのもこれで理解出来ました。
上に有るものは下に有るものになり、
下に有るものは上に有るものになるということなんでしょうね。笑
Posted by aritearumono at 2011年03月19日 14:37
知人の栄村説によると、月はエジプトのピラミッドの頂点をかすめて落下するそうですが果たして……。

2つ目のコメントの前半は善悪逆転論ですね。
後半は善悪統合=光一元論ですね^^
Posted by チェンリー at 2011年03月21日 21:31
私は仙台の若林区に住む38才♀です。日月神示のことは10年位前から知ってましたが、とても詳しく教えて頂いて感謝します。
私の父は震災で行方不明の後、意識不明で発見されたり、兄の会社が水に浸かってしまい、給料が出るかも分からなくなりました。正直、余震でも手が震えたり、整理しても、何度も落ちたり割れたりするので、疲れてきました。
分かってることだけど、死や怪我に対して、いつも恐怖を感じてしまいます。
太陽は今年から極大期に入り、来年はさらに太陽のフレアが活発になるそうです。天文学者達は太陽を毎日衛星で観察してるそうですが、NHKのサイエンスゼロでは、食い止める手段をこれから考えると言っていました。そんなの無理だと分かりきっているのに・・・。
過去、フレアによって何度も衛星が壊されてきたのを知っているからです。
でも、笑って過ごした方がいいんですよね。
神様も、人の想念で先のことは毎日変わってくると伝えているから。
頑張ります!
私、最近まで重い病気にかかってて、本格的な身霊磨きはこれからなんです。もう時間がないから、ホオポノポノの言霊 から頑張りますね。
ありがとうございました。
Posted by 佐藤 陽子 at 2011年04月13日 04:23
災難や重い病気も身魂磨きのチャンスです。
結果論からすると、重い病気が身魂磨きだとも言えます。
仙台でもホオポノポノをぜひ広めて下さいね^^
Posted by チェンリー at 2011年04月19日 11:38
ユダヤイシヤは、貧富の差を拡げる仕組みの首謀者ではないですか?
相対して、共存共栄こそ大和の生き方でしょ。

北朝鮮に対して抱き参らせる事が出来れば、大難が小難になるかもしれん。でも、業深ければ叶わない。
「汝の敵を愛せよ」みたいな事。
Posted by 2012年始まるか at 2012年03月29日 22:25
2012年始まるかさん、初めまして。
なるほど、良かったら以下の記事も見てみて下さい↓
http://kemono666.seesaa.net/article/262665523.html
Posted by チェンリー at 2012年04月09日 22:20
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