2011年12月10日

地震警報と皆既月食予報

8日の朝6時過ぎ、震度1以下の微震が10分以上続いていた。
大地震のエネルギーが「ゆっくり地震」で放出され、
大難が小難に、小難が無難になる可能性がある。

或る有料サイトの情報によると、
12月17日前後にM7〜M8.6の地震が
起こる可能性が大きいというものである。
これは複数の地震予報機関、3.11を的中させた数名の予知能力者、
そして複数の占星術師の情報が一致しているという。

悪い予言というのは回避する為に存在する。
「地震が悪いこと」で「地震が起きないのが良いこと」ではない。
地震は必要があって起きるからである。
問題は、大地震が起きると大きな被害が出る事である。

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だが、それ自体も「良い」「悪い」を決める事は出来ない。
大災害によって、人々が改心するキッカケになる事もあるからだ。
『日月神示』にも、そのように示されている通りである。
それを「天罰」というのは比喩であって、人間の悪想念が原因で起きる
「カルマの法則」で、自業自得という事になる。

「煩悩則菩提=輪ゴムのアナロジー」の原理からすれば、
文字通り「難事は良い事」だが、
予め「洗心」して大災害を招かないようにするのがベストである。
悪い予言や予知を聞かされたという事は、
それを回避する役目が与えられたという事である。

回避する方法は、ホ・オポノポノで洗心し、それを広める事である。
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ジュセリーノの予言は外れまくっているが、
「日本人のポジティブなエネルギーが未来を変える」
と言っていた通り、それが実現してきていると思っていいだろう。
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今日は珍しい満月の皆既月食で、暦(七赤金星)が3つ重なるという。
物凄いパワーが重なり、最もパワフルな時間帯は23時31分頃である。

では、皆既月食のパワーとは何か……。
スピリチュアル的な解釈では、
溜め込んでいたネガティブな感情が放出されるという。
ネガティブな感情が放出されるのは良い事だが、
放出されたネガティブなエネルギーが大地震の引き金になる可能性がある。

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ネガティブな感情を予め浄化して「洗心」しておくのが好ましい。
この記事を読んだ人は、すぐに実行してもらいたい。

ご免なさい、許して下さい、愛してます、有難う御座います、感謝します
洗心、洗心、洗心、洗心、洗心、洗心、洗心、洗心、洗心、洗心……


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尚、関英夫氏によると、「洗心」という言葉は14.7次元で、
周波数は10の62.4乗だという。
般若心経の周波数は10の60乗なので、
洗心のほうが般若心経よりも、もっと上の次元だという。
口に出した方が良いが、心の中でも良いので、
今日は四六時中「洗心」を唱えていると良いだろう。
posted by チェンリー at 17:57| Comment(0) | 千年王国建設活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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