2012年02月16日

呪符と身魂磨き

全国各地の神社のお祓いの御用をしている知人から、
秘密通信を受信したので紹介したい(ブログでの公開の認証済み)
皆様も是非、実行してみて頂きたい左斜め下


ひがしが呪われてるとあの震災や、
ひがしこくばる知事就任そうそうの鳥フルとか、
ひがしはらあきさんのデスブログ等で感じていました。

倭健命以来のたたりかと思い、京都のひがしとつく寺などもまわりました。
くにさき半島までお祓いにもいきました。そして先日やっとわかったのです。

ひがしの漢字です。日を木が貫いている。日は痛くて木は燃えてしまう。
中国はひがしの日本から侵略され
日本はひがしの米国からの侵略を今も受け続けている。
ならば本来あるべき字は?「杲」?その字はあるのかな?
そうで思いながら眠りにつきました。

翌朝、夫がこんなことをいいました。

「昨日お能の会で珍しい名字の人にあったよ。日に木と書くんだ。何て読むと思う?」
「ひがし」
「違う。ひのでさん」
「本当はひがしがその字になるべきだったんだよ」
「その人もそんなこといってた」

お知らせに慣れきってるこのごろですがさすがに鳥肌が立ちました。
そして前日に家の前を通る人が大きい声で3回繰り返した言葉
「たいざんも寒いですか」をのタイザンを調べると「泰山」らしい。
ここの神さんは道教のもっとも上の位の神さんと書いてあり
ひがしの方角の神さんということで納得したのです。
今、家のひがしの方角に「杲」と青のマジックで書いて貼ってあります。
青い紙に墨で書いてもいいでしょう。


「身魂磨きとは、善いと感じたこと直ちに行うことぞ」
(日月神示)
posted by チェンリー at 21:16| Comment(0) | 千年王国建設活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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