2016年12月02日

伯家神道の秘儀

古来から日本人は、
「言葉には魂が宿る」と考えてきました。


つまり、
『言葉には現実を創造する力がある』ということを自覚し
世界中のどの民族より、言葉を大切にしてきたのです。


あなたもきっと、
「ありがとう」と言うことばをかけると、花が長く咲くとか、
「ツイてる」と言うと、
ツイてると言いたくなることがまた起きる
ということは、聞いたことがありますよね。


古の時代から、
太陽の国と言われたこの日本の役割は、
自国はもちろんのこと、世界全体の平安と繁栄を願い、
その願いで地球を照らすことにありました。


その際に重要な役割を持つのが言霊の力でした。
けれども、それらはのちに特権階級の世界に埋もれ、
真実の姿は謎のまま、伝説のみが一人歩きするようになりました。


ところが、闇に葬られたかに見えたこの、
「言の葉の誠の道」は、実は水面下で密かに継承されていたのです。


あの、蒙古襲来のときに神風を吹かせた言霊をご存知でしょうか。
明治時代の繁栄が、和歌により実現されたことをご存知でしょうか。


そんな古神道と言霊の秘儀を受け継ぐ最後の継承者がいます。
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継承された『言霊によって現実を創造する方法』は、
長らく門外不出のものでした。


それは、最後の継承者のさらに上の師匠からの遺言でした。


「この秘儀は、科学的に解明される時が来るまで一般に公開してはならない」


そして2013年10月。
ついにすべてが解明されたのです。


言霊の封印を解く時期が来たのです。
2014年、2015年と言霊の秘儀を一般公開したところ、
4万人以上に広がり、想像を超える大反響となりました。


今年はさらに、書籍『和の成功法則』まで出版され、
ベストセラーになっています。


そんな2016年末のいま、
昨年までをはるかに凌ぐ最先端の情報と秘儀を
無料で公開されています。


今年は12月に、
全国セミナーも開催されるようです。


日本語を話す私たちだけに授けられた、
言葉で「願望」を「現実化」させる具体的な方法を手に入れてください。

→ http://infotop-acenter.com/lp/7844/390231


追伸:実は、その時の遺言には、こうも書かれていたそうです。

「この秘儀は、ある時を境に、テレビのような装置で
 一気に広がるだろう」

それは、インターネットを示唆していたのかもしれません。。
posted by チェンリー at 05:21| Comment(0) | ルシファーの封印解除 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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